2007-02-09
臨時正副を開催
昨夜は臨時正副理事長会議を招集させていただきました。
急な招集にも関わらず、また、深夜22:00から開催という、非常に遅い時間からの会議であったにも関わらず、各副理事長、専務理事、事務局長、室長、そして、直前理事長に至るまで、一名の欠席者も無かったことは、感謝の念に耐えません。
皆、仕事で忙しい中、そして、本来であれば、夕食を終えた後の家族団欒の時間でもあろうかと思いますが、こうやってボランティア活動である青年会議所活動に、大きな責任感を持って取り組んでいただいている姿を改めて感じることが出来て、心からの感動と、また、頼もしく感じることが出来た次第であります。
集まってくれたメンバーの皆さん、そして、幾つかの委員会が開催されていたと聞いておりますので、そのメンバーの皆さんにおかれましても、今回の件に関しまして、本当にご迷惑かけて申し訳ございませんでした。そして、ありがとうございました。
近年、携帯電話やインターネットなど、世の中どんどん便利にはなって、直接会わなくても話したり、連絡しあったりすることが簡単にできます。
しかしそんな時代だからこそ、大事なことは、やはり直接顔を会わせて、そして、自分たちの声で話し合うことが大事ではないかと考えますし、そうでなくては伝わらない心の声もあると考えます。
そのような考えを、どうかご理解いただきまして、今後ともどうかよろしくお願いいたします。
急な招集にも関わらず、また、深夜22:00から開催という、非常に遅い時間からの会議であったにも関わらず、各副理事長、専務理事、事務局長、室長、そして、直前理事長に至るまで、一名の欠席者も無かったことは、感謝の念に耐えません。
皆、仕事で忙しい中、そして、本来であれば、夕食を終えた後の家族団欒の時間でもあろうかと思いますが、こうやってボランティア活動である青年会議所活動に、大きな責任感を持って取り組んでいただいている姿を改めて感じることが出来て、心からの感動と、また、頼もしく感じることが出来た次第であります。
集まってくれたメンバーの皆さん、そして、幾つかの委員会が開催されていたと聞いておりますので、そのメンバーの皆さんにおかれましても、今回の件に関しまして、本当にご迷惑かけて申し訳ございませんでした。そして、ありがとうございました。
近年、携帯電話やインターネットなど、世の中どんどん便利にはなって、直接会わなくても話したり、連絡しあったりすることが簡単にできます。
しかしそんな時代だからこそ、大事なことは、やはり直接顔を会わせて、そして、自分たちの声で話し合うことが大事ではないかと考えますし、そうでなくては伝わらない心の声もあると考えます。
そのような考えを、どうかご理解いただきまして、今後ともどうかよろしくお願いいたします。
Written by 理事長(2007年度川端理事長) | コメント(0 )
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